フィールド・オブ・グローリー:砕氷戦

フロントラインで一番最後に実装された砕氷戦
部類で言えば制圧戦の中央高台に沸くドローンの撃破に近い物がありますがそれがフィールド全体で行われるため集団行動と少人数行動両方とも活きるコンテンツでもあります

制圧戦のBアラ+争奪戦みたいなイメージですね

砕氷戦の得点

初期配置図

最大72人対戦で先に1600点獲得したチームの勝利です

復帰地点の目の前にある拠点と一定時間毎に出現する「アイスドトームリス」、そして相手チームのキルの3種類が得点源になります

得点行動得点補足
アイスドトームリス:小70p 与えたダメージの割合による
アイスドトームリス:大300p与えたダメージの割合による
拠点3秒毎に2p
相手のキル10p~30p高揚バフで増加
味方のデス-5p

相手のキルに関しては他のフロントラインより高めに設定されています。そのため他よりキルの重要性は増しています

アイスドトームリスのパターン

アイスドトームリスは沸く種類のパターンは決まっています
場所自体は決まっていませんが

複雑なように見えて意外と単純な分け方でもあります
場所が決まってませんが最終的には全部の氷を破壊することになります

立ち回り方

とりあえず氷が沸いたら氷を削りましょう
敵にいくらダメージを与えたところで倒せない限り得点は0です。
状況によりけりですがまずは氷の破壊が最重要になります

しかし、無謀な突撃は危険です。
敵の集団が群がっている氷に無理に攻撃をしに行っても倒されれば10p献上することに変わりはありません。

特に大氷は点数の高さから出現前から陣取っているケースも少なくありません。
後から来てもキルを取られる場合もありますから無理に削りに行くのも状況によっては危険なこともあります

また、他のフロントラインにも言えますが集団からちょっとでも離れてしまうとやっぱり倒されやすくなります
違うところは砕氷戦に限ってはキルの得点が大きいため1キルでも献上すると痛い点差になってしまいます

デジョンの有用性

占領できる拠点があることから他のフロントラインと違ってデジョンの有用性はかなり高いです

かなり遠くの敵陣で敵を殲滅した後に撤退の意味や、自軍に来ている空き巣を大軍で撃破したりと移動手段としての意味はかなり大きいです

終盤の白兵戦の時に使えることがある・・・かもしれません

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