世界設定本2とマトーヤの帽子

前回の世界設定本に続いて今回の第2弾であるEncyclopadia Eorzea II(E-Storeに飛びます)を購入しました!

読みごたえばっちりの前回から今回は内容もさらにパワーアップしてます!

そんなわけでこの本をオススメする理由をざっとご紹介!

1.エオルゼアへの没入感

ゲーム内でも豊富なイベントに膨大なテキスト量でストーリーや生活背景を描かれていましたがそれをすべて読んで理解して覚えるなんてことはできません!

それを補ってさらにプラスさせてくれる深い内容が盛りだくさんなのがこの世界設定本です

思わず「へぇ~(古い?」と言ってしまいたくなるような豆知識や誰かに伝えたくなるような豆知識まで収録されていますよ

ちなみに前回の本で主要NPCの年齢みて「やっぱりFFのキャラって若いよね。」って再認識しました。

2.振り返れるストーリー

FF14ではフレンドやFCとの思い出もそうですがストーリーの思い出もたくさんあります。

それをアルバムのように振り返ることができるのもこの本の魅力です

メインストーリーのことややりごたえたっぷりだったオメガ編のことまで振り返れますよ
どうしてもクエストなど他人の進行状況を気にしたりして読めなかったり見なかったりしてしまうケースも多々あると思います

この本を片手にムービーを再度見つつ冒険を振り返ってみましょう

3.画集としての利点も十分!

武器や防具に風景など様々なイラストも収録されています。文字を見るのが苦手!って人でもイラストだけでも十分に楽しめます
武器とかのイラストを見てこんないい装備あったのか!という再発見もあったり普段なかなか着ることのなかった服も見れたりと一種のファッションブックみたいな感じの使い方もできちゃったりしますよ!

そういう私もイラストから読み始めて文に入るタイプですのでイラストの豊富さは非常に助かりましたw

4.マトーヤの帽子付き!

前回の購入特典はネミングウェイでしたが今回は帽子です!紅蓮編ではなかなか会いに行くことのできないマトーヤ様の帽子です

マトーヤの帽子みたいな如何にも魔術師が被っている!って感じの帽子ってありそうでなかったため大満足です

ミニオンがよかった。って意見が多いのもわかりますが私は購入特典より本をメインで買いましたのでどちらでもよかったのですが

しかし!

ララにはこの帽子デカすぎるんですよね
本人と比較するとララに近いとはいえ他の装備と違って大きさが種族共通設定なんですかね?
街中で装備している人となかなか出会わないので比較できてないですけど

装備で帽子が貫通しちゃうわですごいことになっちゃってますがギャンブラーコートによく合う帽子が見つかって満足しておりますが
この先端のシワシワ具合がいい味出していると思います

装備は個人の好みがあると思いますので強くは勧めませんが本の方は少々お高い感じですがお値段以上ニトリだと思います
FF14の世界をもっと知りたい方やもっと遊んでみたい方にとてもオススメしますよ!

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