XCOM2 7日目

内政のターン

研究は天啓やブレイクスルーの発生で磁力兵器後はなかなか方向性が定まっていませんがガウス兵器を研究して最新鋭装備を整えていきたいところです

そして秘密作戦で技術者獲得に乗り出し施設建造という名の空き部屋作りも加速させていきたいところです

空き部屋作りは資源獲得をノーリスクで行える大切な手段です。手を休めることなく続けたいところですね

悩みと言えば疲労と負傷で兵士の出撃数を確保するのに四苦八苦しているところです。新兵を補充するなりして対策を急ぎたい

第8戦:冬の悪臭作戦

んー・・・冬の悪臭って長時間入ったコタツの臭いのことですかね?

ランダムで選ばれるこの作戦名も面白いですがカッコよくはないですね

今回はレジスタンス隊員を救出するのが最大の目標です

ミッションには制限ターンが存在しないという利点がありますので時間を気にせずに慎重に攻めれば何とかなっちゃいます

そしてここから機械兵が出てくるため機械兵全般の特徴を

機械兵の特徴

機械兵は通常の兵と違ってほぼすべてに共通する特徴がいくつかあります

  1. ブルースクリーン弾等の機械特攻が有効
  2. 遮蔽物のアドバンテージを利用することができない
  3. ハッキングすることができる

特に重要なのが遮蔽物のアドバンテージです。

他の人型兵は遮蔽物を積極的に活用しますが機械兵はこのアドバンテージを利用できないため通路のど真ん中等でターン終了することが多く、攻撃が当たりにくい等の苦労する部分がなくなります。

しかし、ほぼすべてにグレネード等の範囲攻撃を持っていたりと遭遇時に倒せない場合は痛い反撃が待ってます

ということで新敵・・・の紹介をしたいのですがこいつがリーダーってことがないのでいい写真がw

アドヴェントMEC

MEC兵は前作のXCOMでこちら側が使えた兵ですが今回は敵側が使ってきます。

そして丁寧にも前作のデメリットの遮蔽物を使えないのを受け継いでくれました

所持しているミサイルの攻撃が怖いので遭遇時にサッサと追い出しましょう。

ハッキングしても面白いですが失敗時のリスクを埋めれる状況じゃないと危険ですよ


レジスタンス隊員の元に辿り付いたらここから防衛ミッションが始まります

敵の増援が数グループ来ますが勝負は最初のターンの2Gです

通常の戦闘じゃ1Gが基本ですがここでは強制的に2G遭遇からスタートしますので反撃が予想されます

直後にも1G増援がありますのでその位置を把握してからの位置取りが大事でした

と言ってるくせに負傷は出しましたけどね!
なんだろうね、ここまで負傷ばっかりだとやり直したくなる気持ちでいっぱいなんだけど・・・失敗日記もいいよね?

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