学者クエスト

学者のクエストはトンベリに関すること・・・と言いますか1500年前に栄えたニーム文明での出来事を探っていくクエスト内容
斧ギルドにいるアルカ・ゾルカとトンベリのスリト・カリトの2人(匹)との探索なのですが・・・

ということで60~のクエストはリスキーモブに登録されていないトンベリが目撃されているとのことでそいつを追いかけよう!
というのがこの話の発端です

実はこのトンベリ、トンベリ病治療法の被検体であった「セトト」というララフェル
(50クエ最後でもララフェル時代の幻影が見れましたね)

その足でトランキルまで赴くことになります

見事に床といいますか地面を舐めているセトトさんを助けてみます
なぜにワンダラーパレスから離れてかといいますとこれまた泣ける話・・・
1500年前の父の形見っぽいものを見つけたいと

そして次から形見を探しに行きますが
トンベリは肌の緑色が濃くなれば調子がいいとかなんとか
よく見てるとかそういうことじゃなくて濃くなれば悪くなってそうですが・・・薄くなった方がこわいか
そしてアルカ・ゾルカの推理で古城アムダプールが怪しいのでそこを調査してみましょう

ここからインスタンスダンジョン

アムダプールハードの1ボス後のマップです
落ちてるアイテムを調べたり敵を倒してからの箱を調べたりと・・・でも父の形見じゃないと
そうでしょう、そうでしょう。決まって最後の敵が強くてそれから落ちるという流れなのでしょう

ということでフンババみたいなやつを倒します
サンダラを使うあたりFF6の設定に近いと言えば近いですがこのサンダラは設置型の技ですのでなるべく奥の方に落としてあげましょう
NPC軍団は動かないかつサンダラの対象にはならないです

撃破後は父の形見であるソウルクリスタルを使ってフェアリーを呼び出そうとするのですが
明らかに怪しい物を召喚かつ怪しいオーラ状態になってセトトさんは意識を失うことに

スリト・カリトとに相談してみるとフェアリーを召喚すると学者からエーテルを消費するが消滅させると学者に戻るいわば学者のエーテルの実体化みたいなものだそうだ
つまりはセトトが召喚したフェアリーらしきものを消滅すれば意識が戻るのではなかろうか?という仮説

目撃情報からアムダプール市街に行ってフェアリーもどきを討伐しにいくことに

ここで再度IDへ、今度はハード市街のラストのマップです
ILの暴力が可能になりますので戦闘は比較的楽です、フェアリーに丸投げしてもいいかもしれません

お話の結末は実際やってみてのお楽しみ
このアルカとセトトの変な恋物語は続くのでしょうかね?
ゴージ編の恋物語よりはるかにいいので是非続いてほしい物です

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