フラクタル一人散歩

4.2で暴走戦艦がエキルレとしてでましたがその前身、博物戦艦フラクタル・コンティニアムへ
後半部分まできちんと覚えていますか?

さて、このIDの道中にある読み物
結構読み応えあるような内容も多いのですが読むひまがないってのもIDを周回するうえ性質上ちょっと残念なことになってます
ここのIDではもっぱら展示品紹介です
さすが博物戦艦だけありますね

今回はその内容と一緒に紹介していきましょう

~1ボス(歴史展示デッキ)

善良なアラグ帝国市民の豊かな生活に欠かせない、
魔科学製品の数々を展示、紹介しています。


のわりにはクリスタルタワーがあるのですがあれは生活に欠かせなかったんですかね?
クリスタルタワーの設定を調べてみようかと思いました

そしてお次

魔科学の粋を集めて作られた、兵装群を紹介します。
帝国正規軍向け最新装備から、皇室親衛隊向けの式典装備まで、
その種類は多種多様です!

 

 

 

 

っと画像の通り左右が正規軍用で中央が式典装備なんでしょうね
この敵はマネキンでしたのでご覧のとおり顔は何もないです

アラグ帝国ってヒュームの世界だったんでしょうね、アモンさんといいダンテさんといいララフェルとかいませんもんね

1ボス

の手前にある案内板から

機械兵器「ファントムレイ型」
暴走リスクの高いキメラ生物の指揮・監視目的で開発された、
多腕型戦闘指揮マシン。

っとその4本の腕からなる一撃は強烈!
なのは60までの話で今はだからなんですか?のレベルです

そして画像は忘れるはで何とも・・・

兵器展示デッキ

ファントムレイはこっちに置いておくのが筋じゃないのかと思うが・・・

ここからは兵器=敵の紹介文

キメラ生物「ミラーナイト型」
強靭な熊の肉体に、梟の暗視能力を組み合わせた合成獣。
多くの第二世代型と同様、知性の面で課題が残ります。

えぇ、これって熊かつフクロウなの?
フクロウってまん丸いイメージしかなかったので・・・

キメラ生物「シュワブチ型」
クローン技術を応用した第四世代型合成獣。
再生能力と知性を両立した、高性能モデルです。

再生するってことはリジェネなんかあっても面白かったんですけど
さすがにIDでそれを導入するのはちょっと酷なのでないみたいですね

人口妖異「ナーガ型」
妖異研究の一環で試作された人口妖異。
この分野は、今後の発展性の高さから注目を集めています。

いつの時代まで発展してきたのか不明ですがエッダちゃんシリーズにも出てきてるので今の時代まで残ってる技術なのかもしれませんね。
個人的な話ですけど、最初この敵を見た時は気持ち悪い敵と思いましたw

キメラ生物「イクサリオン型」
高い知性を有する、アラグ帝国空挺師団用合成獣。
環境変化に弱く、遺伝子異常が生じやすい欠点を持ちます。

名前を見てシンカリオンに似てる
暴走戦艦のクエストでイクサルの祖先の話が出ましたがこの時にはすでに紹介文はできてました

遺伝子異常が生じやすい、とのことでそれで生じたのが今のイクサル族なんでしょうね
環境の変化に弱いとのことですが雪国から黒衣森まで生息してるので今は適応できる種になってアラグ時代の特性は良い方向に失われているのかもしれませんね

っとそんなわけで今回の一人散歩はID内の読み物で終わりました
ボスはいたって楽だったですし室内なので景観的な物もなかったので^^;

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA